シンガーソングライター水木ノアのすったもんだオフィシャルブログ 
ネットTV・宇宙哲学バラエティ【ハリーとノアの魔法のランプ】で販売代行しているアーテック株式会社「ホタックスクリーン」でお米を洗ったところを写真にアップします!こちらが、ホタックスクリーンを少々振って、少しかき混ぜたところ。水が黄色っぽくなり、お米はほとんど見えない濁った状態になります。水だけで洗うとここまで農薬を洗い流すことはできません。
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これを流し、いつものようにお米を洗います。すっかりきれいに!
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ホタテの貝殻を微粒子にして作られた、完全自然由来の食品洗浄剤ホタックスクリーン。化学薬品は一切入っておらず、口に入っても大丈夫です。そして流した後は100%自然に返ります。

また、ホタテの中身は食材になりますが、投げ捨てられた貝殻はそのままではどうしようもないので山のように積み上げられています。それをこのホタックスクリーンとして商品化し、このような素晴らしいものに生まれ変わりました。

農薬・汚れを落とし、食材の味をさらに引き出せるホタックスクリーンを是非お試しください。
1本1200円。詰め替え用は800円です。
類似品がありますのでご注意ください(類似品は洗浄力もここまでない上に、化学薬品が入っているので、農薬を化学薬品で落としてもまた別な化学薬品を投入することになり、使用するだけ余計に良くないということにもなりかねないものがあります)。

購入お申込みは
magicallamp2016@gmail.com
まで♪

【UFO千夜一夜】第十九夜
テーマ「UFOと報道」
ゲスト「TOCANA(トカナ)」編集長 角 由紀子さん 動画アップロードされています。

実は、私より年上か、下だとしてもあまり変わらないくらいの熟年世代(笑)の女性が来るものと勝手に想像していたんです。
どーして編集長だからといってそんな思い込みをする!?
後で気づいた自分の偏見、自分にがっかりしました(^^;

そしてなんと大学の後輩だとわかり驚いて、嬉しかったです!
そしてサイゾーのオーナー苫米地英人さんは先輩(面識はない)。

TOCANAは、世の中にまだまだ限りなくある不思議なことを追求するニュースサイトですが、昔からこのようなものに興味があり不思議な体験も多い角さんご自身が、サイゾーの揖斐社長に提案して設立されたサイトで、角さんが初代編集長なのだそうです。

好きなことを本気で仕事にしている方の話は、目がキラキラして、話が止まらなくてとても刺激を受けました。


UFO千夜一夜第十九夜「UFOと報道」。ゲストはTOCANAの角由紀子編集長でした!
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TOCANA立ち上げのプロセスから、今後TOCANAを運営していくにあたり展望や希望について色々お聞きし、角編集長がTOCANAで扱っているような不思議現象、オカルト、超常現象などに興味を持つようになったきっかけ、体験談なども詳しくお聞きしたので、TOCANAをいつもご覧になっている方も、もっと親しみが生まれるのではないかと思います。

TOCANAでは、日々UFO情報を発信し続けていたスコット・ウェアリング氏のブログをかなり参考にしていたのだが突然停止してしまった謎。ウェアリング氏に一体何があったのだろうか、ウェアリング氏は無事なのか?

UFO・陰謀論などは、テレビなどではまじめに取り上げられない内容なのに、そういう活動をしている人の動きが活発になり、著名になってくると、PCがクラッシュしてしまう件、突然姿を消してしまう謎。。。

ある方(世界的に有名な人なので詳細は動画を)の暴露本を偽名で出した人がいるのだが、後になって、たまたまその偽名と同姓同名だった人が、本国で姿を消してしまっていた謎。。。「偶然」と言ってしまえば言ってしまえる。

ある意味バラエティで片付けられるUFO関連はよほどのコアな部分にまで入り込まなければ自由に発言できるが、フリーエネルギー関連になってくると、利権問題が大きく関わってくるので圧力がかかったり、場合によっては消されたり。。。

アノニマスは「近くNASAが宇宙人情報を公開する」と言っているが、竹本さんの見解としては、NASAはやっぱり公開しないのではないか?とのこと。

謎、謎、謎。世の中には謎がいっぱい!わかっていることの方がまだまだ少ないのかもしれません。

他にもたくさん興味津々な話が飛び交いました。

やはり角編集長、様々なことに興味を持って日々世界のニュースをリサーチしており1時間では話しきれませんが、角さんはじめ、ライターの方々が集めたたくさんの世界の不思議現象は是非TOCANAをご覧になってみてください!

角さん、この度はご出演ありがとうございました!
そして、御覧頂いた皆様、ありがとうございました!
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この後動画URLご紹介します。

UFO千夜一夜第十八夜「密教とUFO」続きです。密教の重要な部分や弘法大師のビックリ伝説をお聞きできました。
伏見真光ご住職、この度は、素晴らしいお話をありがとうございました!

この後、赤いコージーコーナーでの衝撃の大発見について、赤井さんの記事をシェアしてお知らせしたいと思います。
ご来場いただいた皆様、懇親会に参加していただいた皆様、ありがとうございました!
そして編集の申彦先生、ありがとうございました!
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竹本さんは、マチュピチュのかっこいいTシャツを着てきました。今回の赤井さんからの情報がペルーでの大発見だったので、着てきたそうです♪
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不覚にも伏見住職のお写真を撮るのを忘れてしまったため!空海のイラスト!(フリー素材で見つけました)
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UFO千夜一夜第十八夜「密教とUFO」。今回も私達とお客様ともども盛り上がり非常に興味深いお話を聞くことが出来ました。
ゲストは真言宗・伏見真光(ふしみしんこう)ご住職です。今年2月のサイ科学会で優勝された方でもあります。

まずご住職をお呼びする前の3人トークで、神秘的で内容がよく知られていない密教と、それに対するものとして「顕教」について話し、密教が密教たる所以みたいなものを。密教は、師匠から弟子へのみの口伝です。

そして、竹本さんから衝撃の明星体験ならぬ「銀河体験」のお話!文章で書くより実際竹本さんのトークを聞いてもらうほうが断然面白いと思うので(笑)、動画を御覧ください。

伏見ご住職(ひいては密教)の宇宙観とは。竹本さんから「地球以外に生命体がいるかどうかについては、どう思われますか?という質問についてこうお答えになりました。
「もちろん、いると思っています。我々の地球以外宇宙には生命が何もない、という考えの方が、傲慢ではないでしょうか。」

密教のイメージの中に「宇宙」というものを持っている方は多いと思います。そして密教での印を結ぶあの複雑で何百種類もの手の動きを神秘的だと感じる方も多いでしょう。今回は密教の教えを知るために大事な「合掌」について色々お話をしてくださいました。
密教では、右手が仏つまり宇宙を表し、左手は我々を表し、宇宙と我々を一つにする、というのが合掌の意味なのだそうです。
そして合掌にも様々な種類があることをお話していただきました。キリスト教では合掌もしますが「手を組む」という祈り方があります。これは「外縛(げばく)」といって、外から縛る、という意味。また、指を外に出さないで中に入れるやり方が「内縛(ないばく)」。これをやったことは私はこれまで一度もなく、ちょっと不思議初体験的な感覚。
他に、両手をぴったりつけないで少し空間を作る合掌、指を交差させる合掌など。実際の手の形は動画でご確認ください。

次に、もうひとつ重要な点として空海と最澄について。
教科書で習う時点の情報として多くの日本人が知っているのは、空海=真言宗 最澄=天台宗。しかし当然のことながら教科書では、空海の「超能力」的なことは触れていません。

教科書の記述はこうです。
最澄は天台宗を開き、空海は真言宗を開いた。
共に遣唐使として唐に渡り、日本で仏教を広めた。
これだけだと、二人がどれだけ違うのか、二人の間に何があって後の日本の仏教に影響を与えたのかはほとんどわかりません。

ざっくり私なりの言葉でお二人を表現するとすれば、「ぶっ飛び天才空海と、エリート温厚最澄」。全てが明らかになっているわけではないと思いますが、この対照的な二人の人生は、最初はほぼ同じようなことを目指していても、人の生き方それぞれ、人の才能や向き不向きがそれぞれであることを改めて感じさせられます。最終的には決別したと聞いている二人ですが、でも実際どうだったろうか。ライバルでありながら互いを尊敬しあっていたのではないかと。

数十分で一つの宗教を語り尽くすことは到底難しいことですから、ごく一部の話になったとは思いますが、非常に興味深く、新しい発見がたくさんあったゲストトークとなりました。伏見ご住職、本当にありがとうございます。
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ここで一旦アップし、この後、医者が白衣を着ている理由、治療者・施術者は黒を着てはいけないという話、そしてコーナートーク「申彦先生の今週のUFO」「赤いコージーコーナー」について別記事にします。

宇宙哲学バラエティ 【ハリーとノアの魔法のランプ】第10回公開収録in神戸サラ・シャンティ
アップロードされました!

ゲスト1古賀将之さん(バークレー在住尺八奏者・空間エネルギー研究)
ゲスト2武良信行さん(明石市在住 UFOコンタクティ)


社長が作りました。あまりに渋い。BGMと景色がミスマッチなのか逆にマッチしすぎているのか。山口敏太郎の人生の道のりを彷彿とさせつつも、純粋にただ「事務所への道のり」であります(笑)。
最寄り駅から、山口敏太郎タートルカンパニーへ徒歩でのアクセス動画です。
これで、誰でも行けます。が、用もないのに来ないでください(≧▽≦)
事務所へ初めてお越しの際、あるいはまだ道を覚えていない場合、この通りに歩いていけばOKです!



[UFO千夜一夜]第17夜は「東京とUFO」というテーマで、ジャーナリストの和場まさみさんにご登場いただき、衝撃の目撃体験を話していただきました。

珍しく機材トラブルがあり、何かあっても本番には間に合わせる申彦先生もお手上げとなり、生放送を初めてから初の録画のみとなりました。楽しみにこの時間待ってくださっていた皆様には申し訳ありませんでした。是非アップロードを御覧くださいませ。

和場さんには以前、サイ科学会・宇宙生命分科会で、恵比寿での遭遇体験を話していただいたことがあります。あれも強烈だったのですけれど、今回もっとすごい。一つ一つが大きな体験なので、一度に2つ以上話すのは逆に難しいでしょう。今回は「都庁の上に3時間停泊していたUFOを、マンションのベランダから3人でずっと見続けた」体験です。
で、どんな体験だったか、ここに書いてしまうのはよくない!(笑)動画を是非ご覧頂いて、皆様ご自身でお感じいただければと思います。
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新宿に今の都庁が完成したのは今から26年前の1991年3月です。正確な年がもう曖昧になってしまっているとのことでしたが、出現したのはこの都庁の上で、完成してからしばらくし、都民が見慣れて来た頃であったということなので91年ということはなさそうですね。

友人カップル宅がある新宿のマンションから午前0時を過ぎてから朝方まで3人で、消えるまで見続けていたとのこと。写真が撮影できなかった理由も話しているのでお聞きください。
そして都庁の真上から、都庁に向かって巨大UFOがやっていたこと・・・これがまたすごい!何が目的だろうか。
かなりインディペンデンス・デイな話なのですが、3人で記憶を共有している話。かなり興奮しました。その光景を思い浮かべると、母船は怖いけど、かなり美しい光景かもしれない。

そして、東京都のマークがグレイに似ている、という竹本さんの発言で私は笑ったのだけど、放送中は都庁のマークがイチョウの葉モチーフであるということで話が進められていますが、今日改めて調べてみると、以下のことがわかりましたので、それをまずお伝えします。
銀杏の葉に似ている東京都のマーク、東京都は「頭文字であるTをデザインしたものであり、イチョウではない」と公式発表していることがわかりました。
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このような誤解が広まったのは制定された当日、読売新聞東京本社版夕刊で「東京都のアルファベットの頭文字『T』と都の木イチョウをアレンジしたデザイン」と報道したこと、他多くの新聞が都の木であるイチョウの葉の形状をデザインと関連付けて報じたことが一因のようです。

ということで、「東京都のマークはイチョウの葉ではなく「T」がモチーフであるが、東京都の木はイチョウである(昭和41年選定)」ということになりますか。

で、この銀杏なんですが、水分を大変多く含み、大火や延焼から守ってくれるということから、特に神社仏閣ではよく銀杏が植えられているとのこと。火事の時、銀杏の木が水を噴いたという伝説もあるそうです。

次に都庁のある西新宿の話。赤井さんから「西新宿があの高層ビル街になる前は広大な浄水場だった」という話を聞き、その光景を全く見たことがない私は、今の西新宿の光景と比べて興奮しました(写真)。
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1893年に淀橋浄水場にするため起工され1898年通水し、ここから1965年の廃止まで浄水場として機能していました。今で言う西新宿高層ビル街のあたりで、大小取り混ぜて広大な30ほどの池だったそうです。当時のことを覚えている人のブログを読むと、「廃止されしばらくはフェンスに囲われた野ッ原だった」とのことでした。
そして、跡地の再開発計画として新宿副都心計画がスタート。1960年代、後半から京王プラザホテルを皮切りに住友ビル、三井ビル、東京都庁舎など、次々と超高層ビルの建築が進み現在は新宿中央公園の一角だけに淀橋給水所が残っている。
という、西新宿のプロセスがあります。

この水分を非常に多く含むイチョウの木が、西新宿の広大な浄水場をまるごと潰してしまった東京都の木になっているということを考えると、マークこそイチョウではないにしても、イチョウを選んだのは浄水場と関係あるのではないかなあという。

もちろん、建っては潰れ建っては移動しの歴史の繰り返しですし、永遠にそこにとどまるわけにいかず移動を迫られるということはあると思いますが、広大な30もの池を埋めてしまうということによって、「人間的には必要で良いことをした」と思っていても、「スピリチュアル的に、土地的にNG」だったということがあるかもしれません。

広大な水場がなくなってしまった西新宿に、再開発計画の中で移動してきた都庁、UFOは何らかのパワーを与えてくれていたのだろうか?和場さんが遭遇したその巨大UFOと、そこから出てきてベランダの前まで近づいて来てくれた小型UFO(生命体かもしれないが不明)の様子、和場さんの感覚を聞くと、悪の方ではなく、人類のためになにか良いこと、必要なことをやってくれた感じです。

イチョウについて和場さんの体験もこの他色々とお話いただいていますが、動画でご覧くださいませ!
この度は、ご出演まことにありがとうございました\(^o^)/ 
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