シンガーソングライター水木ノアのすったもんだオフィシャルブログ 
長文でございます、【UFO千夜一夜】第一回無事終了しました\(^o^)/
16649417_1305664952850006_4899009044961610950_n.jpg

オープニングで「千夜一夜物語」のあらすじをざっと話すよう竹本さんから振られ、うっすら覚えていたのを再度ネットで確認して急いで頭に仕込み、わかりやすく簡潔に完結させるため頑張りますた!(笑)

司会オンリーだと思って行ってはみたがやはり竹本さんのこと、結局私も普通にトークに入れ込まれてしまいましたが、竹本さんともネットテレビを長いことやっていたので、話しやすい雰囲気でした。
16865029_1305665156183319_3357135106126807490_n.jpg


日本時間の午前3時にNASAから何らかの発表がされるという速報が入っていたから、それについて少し私からお知らせした後、竹本さんからのご挨拶。そして申彦先生がチョイスしたUFO映像をスクリーンで見せてくださり、結構驚きの映像もありました。
これはなんと表現したらいいかなあ、というものもありましたが、竹本さんの見解を聞いたり、皆さんからの発言も少しあって、とても興味深いものでした。
16938588_1305664992850002_8328616688047599211_n.jpg

別件ですが、申彦先生には昨年ゴスペルライブにご来場いただいていて、いつも講演でお会いしている申彦先生とライブハウスでお会いしているのがなんとも不思議な感覚になったのを覚えています(*^^*)

地球上で一般市民が撮る動画も面白いものが多くありますが、宇宙ステーションの常時カメラにうっかり写っちゃったものなんてのはとても興味深いですね。(宇宙空間に飛行物体があることを「有り得ない」とするならば)ここにそんなものが写るはずはない、というものがあった場合、NASAはこれをどうしたもんかと会議し(会議は私の想像)、「まあ、なかったことにしよ」ということをよくやるわけでして・・・

竹本さんによると、そこらじゅうに写っているから、消すだけでも大変な作業で、それ専門にやらないと追いつかないのでそういう仕事の人もいるとのこと。又聞きですがその経験がある人と話した竹本さんから、仕事の状況を聞いたことがありました。

今の時代、Photoshopでいかようにもできるわけですから、フェイク画像が蔓延していると同時に、NASAに上がっているものの全てが「何の修正もない」なんてことは有り得ず。
UFO画像がフェイクだった、と判明することは、UFOはいないという断言に繋がりませんね。そこにあったものを消す、ということも同時に簡単に行えるわけです。

youtubeで検証動画をよく見ます。NASAのHP。昨日の火星の写真。次の日にまた見てみたら、あら不思議、同じ火星の写真だが上空にうっかり写っちゃった飛行物体が消えてます!というようなものです。
様々な事情で「存在している」ことを公言するわけにはいかないNASAですから、多くの人は知っているし見ているし体験もあるけれども、写ったものはひとまず消去する(NASAにとってはそれ以外選択肢はない)。我々以外にわんさと生命体がいるということ、そして地球人類が生まれたプロセスや、地球と宇宙の繋がり、地球外で起きている様々な現実を知っても地球人誰しも動じないという状態に、今はまだないのだろうか。

私は、驚かないけどっ!┗(・o・)┛←(どうだか)

そのために心の準備もしているし、「渋谷の存在について」なんか書いたりしてても、小さな世界に生きる人間としての「今この瞬間的な小さな時間軸の中での地球の常識」に則り生きながら(生まれたからにはここで生きるため)、心の中では真実を探り、宇宙と繋がり、どうでもよいことだと思えることはばっさりとスルーし、人として魂として地球という星を選んだ宇宙人として、大きな器で生きているつもりであります。

後半はジャーナリストの上部和馬さんの講演で、Google earthにめっちゃ写っちゃってる何千機というUFOの画像を公開してくださいました。チラッと写ってるレベルではなく、北極付近の上空を大群となって飛んでいる。上部さんによると、上から撮影したら見えるのだが、地球から見上げたら見ることはできないとのこと。
トランプ政権のアメリカと、ロシア政権における裏側の真相の話はとても興味深く、もっと長くお話を聞かないとなかなかわからないものでもあり、出版された著書を読んでみたいと思っています。

私のFB友でも真相に詳しい方がたくさんいて、日々色んな記事がアップされますが、誰でも知ることができるマスメディアでの報道と全く違うので、一つの出来事に対し「表面」と「真相(深層)」の両方を読むことが出来ます。

徹底的に調査している上部さんのお話は説得力がありました。
関連記事
スポンサーサイト