シンガーソングライター水木ノアのすったもんだオフィシャルブログ 
今日のManhattan96の稽古も非常に実になりました。これから一週間は、他の仕事をやりつつ自分のシーンをしっかり入れていき、来週参加となります。
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今日までの3回の本読み、詳細確認でだんだん見えてきたので個人稽古を頑張ります。いやはや私の歌シーンは・・・汗
難しさと、展開の早さ、多さが大変だけどしっかり把握して体に入れ込まなければ。舞台の音楽は、プログレッシブロックに似ている。ドリーム・シアターの音楽とかで舞台をやったら壮大になるのではないかと昔から思っているのですが。
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以前練習することを「譜面に当たる、曲に当たる」という書き方をして、誰からも賛同を得られなかったことがありましたが、今更ながら舞台用語を使っていたことがわかりました(^◇^;)。
昨日と今日で、音楽シーンでも「当たる」発言を聞いたので、内心むしろ自分が舞台ではない現場でこの言葉を使っていて通じていたのか?と不安になりました(笑)。

それでよく思い出してみたんですが、少なくとも20代の時に初めて組んだバンド「水木ノアAND認知」のベーシストが使っていたことを思い出しました。
様々サポートをやっていたミュージシャンで、私の曲のリハの時に、「まだこの譜面に当たってないんだ」と言った記憶があるんです。

舞台では、譜面そのものに対しても使うのか、シーンに対してしか使わないのかは私はいまだに未確認です。

内山智絵さんとツーショット(^o^)
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次東武練馬で1回稽古をしたら、次は吉祥寺。早く東武練馬を研究しなければ!(笑)
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