シンガーソングライター水木ノアのすったもんだオフィシャルブログ 
今月いっぱい、ブログの更新を休止します。もうすでに更新は途絶えておりますが。。(^_^;)

ご心配なさらないでください。体調を取り戻すために、しばし休養を取ります。

忙しいのは有り難いことですが、この忙しさというものには改善しなければならない部分が多々あるわけでございまして、それらを改善し、年内のうちに新しく生まれ変わる予定です(簡単に生まれ変わる言うな〜〜)

25日は、四ツ谷ブルーヒートでライブです。ジョニー犬塚ブルースライブにコラボ出演。
年内の通常ライブはこれで最後となるので、お時間ありましたら是非お越し下さい。
これ以降の年内は、Smiling Daysの施設ライブ、関係者入場のゲストライブなどになります。

10/25
Vo.ジョニー犬塚/水木ノア Gt.ジョニー犬塚 Ba栃原優二 Dr.藤井マサユキ
場所:四ツ谷Blue Heat 時間:open 19:00 start 20:00
Music Charge ¥1500 (オーダー別途)

http://blueheat.jp/
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Smiling Daysというユニットに参加して、施設ライブなどを行っています。千尋君と。
インターネットラジオ撮影の際、私と千尋君それぞれのオリジナル曲を歌っているところを撮影のため、自分の衣装で。新曲「未来ある限り」を歌いました。
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私と千尋君はそれぞれソロの活動をしており、それらをやりながら、Smiling Daysとして集まってライブをすることも活動の一環としています。

こちらはメンバーの香ちゃん。ヨガインストラクターで、このユニットのライブの内容に、ヨガのコーナーを設けています。ライブを見ているご高齢者の方に、途中体を軽く動かしてもらうのです。私と千尋君はその時は一緒に香ちゃんの動きを真似て、お客さん側になります。体は柔らかい方なのだが、ヨガは簡単ではありませんねえ(^_^;)
このコーナーはとても好評です。
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打ち合わせは上野、スタッフの河野さんが普段働いている和食レストランで開催。河野さんは私たちのために料理を作っている時間ですから、ミーティングには参加せず(笑)。

施設ライブ以外に、お祭りなどのイベントを請け負うことも始まってきたので、選曲や、ライブ内容などの細かいところを色々決めていきました。
このユニットのコンセプトは主に福祉活動で、福祉施設を巡るライブのため、お客様の年代に合わせた選曲をします。
私自身の中から表現したいことがあるから、音楽を選び歌手になったわけではありますが、音楽を通してお客様に笑顔になっていただくことや、楽しい時間だった、と思っていただくことにを目標の一つにおいていることは変りはなく、自分が何のために音楽をやっているのか、ということの初心に返らせてくれる活動です。

ライブは、見に来たお客様の時間を、1時間ないし2時間いただきます。これはとても大きなことですね。聞いてもらう見てもらうだけのライブなら誰でも出来ますが、この空間全体を変えて、共有しているという感動をお客様が持つアーティストになることはとても難しい。自分が音楽活動をしている以上、難しいことに向かって行っているというしかないんですけれども、続けて行くことで何かが見える。
そう思いながら、日々を頑張ります。


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久しぶりに自分撮りの顔見せします。
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スタジオの洗面所〜〜。2年間、化粧品が合わなくて赤く腫れたり、ガサガサになったり、シワが増えたりして、どうにも慌てました。思い起こすと、震災の後から私の顔トラブルが始まったように思います。
震災と関連づけるわけではありませんが、色々ストレスがあったのかな、と思うのと、震災後から40代に入ったということもあって、色々合わさってしまったんではないかと思います。

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いわゆる化粧品ジプシーをやり続けまして、1種類に絞ったわけではないけれどある程度落ち着きました。2年くらいの間に、体重は日々変動はするものの結果的に落ち着く体重は変わりません。しかし顔はかなり痩せたので、おいらの顔が変わって行く〜〜!と、狼狽した2年間でした(^_^;) 

確かに震災前と顔付きは変わったのですが、トラブルは終了しひどい状態から脱出して、安心しました。一時はどうなることやらと思いました。一度出たシワも、なくなりました。出来た事も慌てたが、なくなったことも不思議だ。
心の変化として、震災の後すぐには、とにかく状況が異常事態なので深く考える暇がむしろなかったのが、1年ほど経って来ると、国の対応の遅さや悪さを感じ、政治家は無能か!放射能はほっとくのか!福島県民は見捨てられたのか!と、色々テレビの前で叫ぶことがありましたので、イライラむしゃくしゃというような感情が、体に出たようにも思います。しかめっ面もだいぶしましたしね。

今も、国から助けられているとはとても思えない場所がたくさんあり、日本政府に対する残念感はたえずありますけれども、とにかく出来ることをやる、やっている人を応援する、やっている人がどこで何をやっているか知る、こういったことが心の支えになります。

化粧品の話に戻りますけれど。
ひとつ震災前より強く思うようになったのは、「自然の一つである人間の体が、受けつけないもの」に対する感覚が鋭くなったということだろうか。「年取ったから色々出やすくなったんだよ!」と言われる可能性もありますけどね(苦笑)、ただ、これは自分にしかわからない感覚なのでくどくど説明はしない。化粧品には色々入っておりますので、その中の、よくないもの、なくてもいいものを感じ取る感覚が明らかに出現したという確信だけがあります。とにかくわかるんです。手に取った瞬間、顔に付ける前に「これはダメ」というのが。

震災前、震災後。化粧品の話でさえ、この区切りが私にはあります。価値観、具体的な体のこと、心の状態、そして私の顔付き。色々なことが変わりました。

以上、とりとめのない感じの、テーマとしては顔のお話でした。女性の皆様、化粧品は高いからいいというものではないように、私には思えます。

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シンガーであり親友のsatsukiのライブに行って参りました♪
今回のsatsukiは、前半オケを使って一人ライブ、後半にギタリスト井上達也氏を迎えての二人ライブという構成。
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六本木Pearlという、以前はクラブだったところです。私は初めて行きましたが入り口からバブル風漂う、かっこいいお店でした。ホームページがオレンジ色で、私の大好きなオレンジ色を採用しているところに非常なる好感を得ていました(笑)。

今年8月に私のブルースライブでベース村井利徳氏、コーラスsatsukiがサポートしてくれたのですが、その際お客様として来ていただいたのが井上さんです。そして今回satsukiと井上さんが共演するというつながりが出来ました。

今回のライブはsatsukiのブログの方に、より詳しい状況が掲載されていますのでそちらを(^O^)
http://ameblo.jp/satsuki-kuroblog/

舞台に映画にライブにと忙しい彼女ですが、元気よく、パワフルなライブを見せてくれました♪ 大人の色気もあって、このライブハウスにもぴったりだったと思います。

中央がベースの村井さん。左がこれまたベースの常磐さん。二人が共演することはなかなかないだろう(笑)。常磐さんは予告なしに突然やってきて皆を驚かせてくれました!実は久しぶりに会う。
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稲葉奇一郎氏。今度稲葉さんの自主映画に私は声だけ出演させていただきます(^O^)
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皆で盛り上がり、とても楽しい夜でした♪ satsukiのお客様で、私もこの日新しく知り合うことが出来た方もいて、良かったです♪
客席はおおはしゃぎ。satsukiが客席に来た後もおおはしゃぎ。と言いつつ、他のアーティストさんも途中までしっかり聴かせていただきました。私はその後、三茶にライブはしごだったので途中退席させていただきましたが、他のアーティストさんもとても良かったです。

村井氏(通称むらっち)は、普段見せない顔を見せまくっていました(笑)。詳細は彼に許可を得ていないから内緒ということで(爆)。

遊星からの物体Xです。
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うちのマンションのゴミ捨て場は建物の中にあり、かつ私の部屋の玄関を開けると目の前にあります(笑)。といって、開けてすぐというほどでもないですよ、数歩は歩きます(爆)。

この部屋を次の人に貸すなら、「玄関あけたら2秒でゴミ捨て」というキャッチフレーズがいいと思います。

ゴミ捨て場の説明はこのくらいにして、この日は「玄関開けたら謎の物体が光っていた!」という状況。やはり最初はびっくりしますよ!な、な、なんだあれは?! 宇宙人か? 小さいUFOだろうか? ついに私はとんでもないものを発見したのではないか?
確かに一度は思いましたね。それでおそるおそる近づいて行きました。

覗いてみると、やはり眩しく光っている。でも取り上げてみて正体がわかりました。知ってるかな、水晶とかガラス製品など、透明な物体の下に置いてスイッチを入れると、下から七色の光線が出て来て、水晶などを美しく光らせるというモノ。
以前ガラス細工を買った時に、一緒に購入したことがあるのですぐわかりました。でも壊れちゃったので、やめたんです。

それで、これはすでに光っているからまだ使えるのだろう。ちょっともらってみようかな?と思い、手に取って持ち帰りました。ゴミ捨て場から拾った物って、よくない?よくないよねえ。。。(苦笑)。
でもこれは私に「拾って拾って!」と言ってるように感じたから(へりくつかも)、すぐ部屋に戻って、綺麗に拭いて、テーブルに置いてみたんです。なんだかまだ新しいようで、なおかつ土台がピンク色でとても可愛らしい。
土台に「Rilakkuma」と書いてありました。リラックマ?光るリラックマ?
こういうものです。
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ネットで調べてみたんだけれど、それらしき商品は見つからず。よくわかりませんが、とりあえずスイッチオン。

こんな感じになりました。
ブルー
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ピンク
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レッド
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パープル
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グリーン
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わかりにくいが、無色
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オレンジ
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しつこい( ̄∀ ̄) 2秒くらいで色が変わるので、それを想像していただければ全色の写真をゲットするのに結構苦労したのだろうとご理解ください(笑)。

というわけで、スピリチュアルな夜の雰囲気を必要とする私に持ち主が変わってからは、とても利用価値のあるモノとなりましたので、これも喜んでいるのではないかと思います(^O^)

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私は、自分の食いぶちを稼ぐだけで精一杯である。だから、誰のことも何も言えない。音楽で生計を立てることは、本当に本当に難しい。多くの、この道に足を踏み入れた人、そして一度でも踏み入れたことのある人が、泣くほど感じていることだろう。この道を選んでしまい、親に心配をかける時間を長くしてしまったことを後悔もした。
しかし後悔している人の音楽で人の心を動かすことはできない。だけど後悔、挫折、諦めを感じ、そして復活した人の音楽は、おそらく力を持つ。私は前者については、何度か経験しているけど^_^;、どれだけそれをバネにできているのかはわからない。
ただ、続けると決めただけ。

30も過ぎて親から金をもらって歌ってる自分が、偉そうに何を言えるのだ、と昔思っていた。病気や障害を持っていても、乗り越え、あるいはそれと付き合い抱えながら、何かをなしとげている人もいる。私はどこも悪くない、なのにこの有り様だ、恥ずかしい、そういう感情が自分を小さくさせていた。故にとても低姿勢の30代があった。

そして今考える。
自分の身にいつ何が起こるかわからない。今日の私はこれで最後かもしれない。なので今日の自分に自信を持ち舞台に立つことにする。皆自信と不安を両方持ってるだろう。それのせめぎあいだが、自信もなければ、お金はいただけない。自信ないんですけどねーと言いながら商品を売るセールスマンはおかしいだろう。

何が正しいのかもわからないし、そもそも正しい生き方というのもないだろう。今はこんなことを考えている。人は変わる。新しい考え、価値観が生まれながら人は変わってゆく。
また言うことが変わるかもしれない。と、無責任な前提を追記したりしておく。

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弘法筆を選ばず ということわざがあるが、当のご本人の空海さんは、全く逆のことを言っていたことを最近知った。
「良工はまずその刀を利(と)くし、能書は必ず好筆を用う」
優れた職人は道具の手入れを怠らないし、優れた書道家は良い筆を使うものだ。という意味です。

私はずうっと、弘法筆を選ばずというのだから、マイクはなんであったって構わないと思わなければならず、例えばピアノもなんであったって構わないと思わなければならない、と思っていた。だから、どんな環境でも、歌うテンションは下げなかった。使うモノに影響されたくない、負けたくない、という気持ちもあった。
しかし実際、楽器演奏者は自分の楽器を愛しメンテナンスする。
良い楽器はいい音を出す。
音響さんは良い音にするためにあらゆる道具に気を使うし、最先端の知識も必要である。
それにこのことわざを極論で言うと、調律していないピアノで本番をやってしまえるということにもなる(行き過ぎ?!)
ことわざというのは、全てにおいてそう言えるということでもないかもしれない。

道具がよくても、人間に心やそれを使いこなす能力、技術がなければ道具は生かされない。かといって、どんなに心や技術があっても、メンテナンスされていない楽器で演奏することはよくない。
以前殺陣をワークショップで習った時も、「やはり弘法筆を選ばずは間違っている」と思ったんです(笑)。道具を大切にするということに対して、強烈な印象を持ちました。刀をとても大切にするし、良い刀かどうかわからなければ達人にはなれないのだし、道具はとても大事で、達人は道具を愛する気持ちがあってこそのものであると感じました。それは道具を使うどんな職業にも当てはまることではないだろうかと考えました。

良い書道家であるためには、まずその心が必要であるから、良い道具を持っているからといって良い書道家であるとは判断できない。しかし良い道具を見極めそれを使いこなすことも必要だ。この二つの相反する言葉からのメッセージをまとめるとこんな具合だろうかな。

新しくて良いマイクを見て喜んでいる私は、モノによってひとつレベルが上がったような勘違いをするような物質至上主義に一瞬なりかけました(爆)。ほんの一瞬です。
モノを手に入れて喜ぶ気持ちはもちろん否定しないけど、これで歌がうまくなるわけではない。この意味では「弘法筆を選ばず」である。心があって、良い道具がある。両方が必要だ。購入したマイマイクを見ながら、ふとこんなことを考えました。

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ちょっと更新が途絶えています(汗)。私のブログはいちいち長いので(苦笑)ひとつのことが起きてもそれについて思った事や、たくさんの経験を短くすることができず、考えることが多くなってくると逆に更新が途絶えます。
更新って、アウトプットですよね。その前に、自分の中で咀嚼してアウトできるような状態にしておかないと文章がまとまらないんですなあ。
ま、何年も前のブログを読み返してみると、なんて当たり前のことにびっくりしてるんだろうとか、文章そのものも稚拙だったりと、誤字脱字乱筆乱文お許しください状態で、なんともお恥ずかしい。。。

更新が途絶えている理由を、こうしていちいち書いて自己満足(爆)。

ところで。最近ここへ行ってきました。文化学園服飾博物館です。この日は、民族衣装展をやっていました。
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どうしてここへ行ったかというと、来年からビジュアルイメージを決定するためでありまして、おおまかな方向性や雰囲気は決まっているものの、それをどうやって作ったらいいのか、どんな生地を使うか、どんな形にするかなど細かいところを参考にするためでした。

今迄、色んな洋服、時には和服を洋服風にしたものなど、様々なものを着て来ましたが、いつも違う衣装であるのはもちろんいいのだけど(多くの人がそうである)、方向性が全く違う日が多く、逆に「その日演奏するジャンルに合わせて衣装を変える」ということもしていました。
はっきり言ってしまいますが、オリジナル曲で早くに売れてそれを仕事に出来なかったため、オファーにより、様々な会場で、歌謡曲や子供の歌などの既成の曲を歌う仕事もしています。そのような仕事の場合は、そのTPOに合った服装が必要、というのもあったんです。また、施設でも歌っているのでその時はほとんどが既存の古い名曲だったりします。

BGM的な演奏の仕事、私を目的に来ているわけではない方々の前で歌う仕事、呼ばれた会場からのリクエストに応える仕事、というのを全くやめますので私にそういうオファーをしないでください、という意味ではありません。
歌手としては、名曲を歌い継いで行くという事は私自身がやっていきたいと思っていることです。オリジナル曲のライブでも、カバー曲は入れています。

ただ、自分の個性を最も出し、私自身を見に来ることを目的に御来場するお客様がいるオリジナル曲でのライブでの、「水木ノアはこうだ」ということを音楽だけではなく全体として訴えることがとても弱いとずっと思っていました。
私の表現したいことがたった一つにならないので、オリジナルライブだけを取り上げても、どうしてもその時々で雰囲気が変わってしまう。これ自体悪いことだとは思わないけれど、あまり大幅に変わりすぎることがあったので、「定まらない」という意識が、自分にもお客様にもあったと思います。

長年音楽をやってきて、今ようやく衣装を定めるということをやるのか?と聞かれそうですが、どんなに時間がかかっても、全くかからない人であっても、決めるのが「今」だと思えば、それが「その時」なんだと思いますし、私の場合はとても亀の足で、自分の人生経験から、表現したいことにようやく光が見えて来たのが今であり、ここへ来てようやく、全体像として自分の表現を方向付けることが出来始めている。まさに亀の足。

今年までに、たくさんのミュージシャンと知り合って、こういった私の悩みや考えを話すことができたミュージシャンもいて、アドバイスももらいました。私は急ぐつもりはありませんが、こういう話しをすることによって、周囲には逆に私が何かとんでもなくもったいない、遠回りなことをしているとずっと思っていてイライラしていたミュージシャンがいたことも知りました。
それはとても有り難いことであります。「こいつ、もうだめ、才能ない」と思われていたのではなく、なんとかなりそうなのになかなかならないと思われていたのだから、救われます(笑)。

というわけで、曲を作り続けながらの、ビジュアル追究。中にある展示物の撮影は禁止だったので写真はありませぬ。しかし世界中の民族衣装を一度に見ることが出来た事は、大いなる収穫でした。日本の民族衣装といえば着物ですな。ここに並べるとしたら着物なんだよなーと思いながら見ていました。
日本の着物と、結構似たような作りのものも見かけました。全体的に「布たっぷりのわっさわっさ系」が多かったです。もともと自分のイメージがこれに近かったので、この展示に行ったのはアタリでした。

そんなわけで、長々書きました。風呂入る。

シャレオツな椅子です。さすが個性的。
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